|
BitwriterでVIPER&MATRIXの無料設定変更してます
|
|
Bitwriterという機械があることはご存知ですか?
セキュリティの機能変更を楽に行うことができる便利な物ですが、個人で購入するには少々高価です。 そもそも、取り付けショップでない限り、何台も取り付けを行う機会もありませんよね。
そこで!当店では商品発送前にセキュリティの設定変更を無料で行います!
「でも、何の設定があるの??」 という方…
心配無用です!
ユニバーサルトレーダーが厳選した設定項目を提供します。 より快適なカーライフのお供にご利用下さい。
もちろん業者様からのご依頼も大歓迎です。 お待ちしています。
|
|
|
|
VIPER&MATRIX 全モデル共通の変更可能項目
|
|
パッシブON
通常はリモコン操作でセキュリティのON/OFFをコントロールしますが、【パッシブON】に変更すると、ドアを閉めてから30秒後にセキュリティが自動でONになります。パッシブONと同時にドアを閉めたい場合は下記のパッシブロックという設定も変更する必要があります。
|
|
パッシブロック
(パッシブON時のみ有効な機能です)パッシブONでセキュリティが自動で作動するのと同時に、ドアを閉めます。セキュリティのかけ忘れに効果大ですが、キーの閉じ込みをしてしまう可能性がありますのでご注意下さい
|
|
サイレン発報時間
ドアが開けられたり、ショックセンサーが強い衝撃を感知したときに鳴るサイレンの時間を変更することができます。初期設定は30秒ですが、1〜180秒の間で、1秒単位の設定ができます。アンサーバック機能の付いたセキュリティであればリモコンに通報があるので、日本の住宅事情を考えると少し短めにするのもいいのではないでしょうか?
|
|
イグニッション連動ロックしない
|
|
イグニッション連動アンロックしない
|
|
|
|
エンジンスターター付きセキュリティのみの変更可能項目
|
|
電圧チェック オススメ!
エンジンスターター使用時にセルモーターを停止させる信号の検出先を【車両の電圧】に変更することができます。初期設定では回転信号をメーター裏やコンピューター、イグニッションコイルなどから取る必要がありますが、この設定を変更すれば配線の必要がなくなるため、取り付け作業が楽になります。
個人名義でエンジンスターターモデルをお買い上げ頂いた場合、お客様のご要望が無い場合でも電圧チェックに変更して発送しています。業者様でも設定変更いたしますのでお気軽にお申し付け下さい。
|
|
リモートスタート作動時間 初期設定は12分
|
|
ターボタイマー作動時間 初期設定は1分
|
|
|
|
ショッピングカートからのご注文であれば、通信欄に「電圧チェック・リモートスタート作動時間を15分に変更希望」などとご記入下さい。お電話での注文であれば、その際に変更項目をお伝え下さい。
|